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| トップページ<こんな症状に |
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運動不足、立ち仕事、デスクワーク、
長時間の運転など同じ動き、
同じ姿勢を続ける人の慢性的な腰痛
※ストレスからくる腰痛
この場合は温めても大丈夫です。
温めることにより血行が良くなり症状が改善されます。
軽い運動やストレッチ、マッサージなども効果的です。
そしてなによりも腹筋運動が必要です。
腹筋を鍛えることにより腰の負担が減り腰痛の大きな原因である
腰の反り過ぎが改善されます。
※なぜ腰痛になるかと言うと人はストレスを受けることによって
筋肉が萎縮します。すると体全体の血行が悪くなります。
特に首、肩、腰には負担がかかりやすく
コリやすい場所なのです。
スポーツをしている人などに多いのですが背中とおしりの間、
おしりの上の方(仙腸関節)に持続的な鈍痛がある場合、
仙腸関節が動きすぎて痛みが出ていることがあります。
この場合は患部に炎症がありますので冷やします。
そして一時的に骨盤ベルトなどで動きをおさえ、動き過ぎないように
します。
ほかに関節が動きすぎて痛みが出る症状に脊椎分離すべり症など
もあります。慢性の腰痛をそのままにしておくと
ぎっくり腰になる可能性大です。
内臓からの関連痛背中をたたくと痛みが増す。
せくような痛みがある。などの場合は
腎臓結石など内臓の病気から背中が痛みその痛みのせいで腰が痛く
なることもあります。ほかに脊椎間狭窄症、脊髄腫瘍、ガン、
強直性脊髄炎、変形性脊椎症、などの病気からくる腰痛もあります。
腰は体の要となる部分です。
腰を痛めてしまうと、その影響で体がゆがみやがて首や肩、
手や足(膝)にまで痛みや腫れといった症状が現れ、
その痛みのために動きづらい運動ができない。
そしてさらに体のゆがみがひどくなり。といった
悪循環で悪くなっていきます。
腰の痛みは我慢すれば治るものではありません。
我慢すればするほど悪くなってしまいます。
痛みを我慢し続けるよりも頑張って腹筋やストレッチをしましょう。
そして一度
カイロプラクティックで自分の身体をチェックしましょう!
すべての痛みは腰から始まった。と後悔する前に・・・
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「やばい!腰が痛い!」(急性)
腰を曲げたときに、背中や腰に痛みが走った。
更に痛みがどんどんと痛みが増してゆく・・・
ぎっくり腰の可能性大
1、まず冷やす事!
アイスノン(氷のう)などで急激に冷やす
15分〜20分冷やした後、30分〜40分して再び10分〜15分冷やす
その後、冷シップを5時間おきぐらいに張り替える。
2、そして絶対安静。
ぎっくり腰は、足首の捻挫と同じように冷やす事。例えば、
捻挫をすると患部は熱をもち腫れ上がり動きが制限されます。
炎症を起こしている為です。動くと更に炎症がひどくなります。
体は痛めてしまった所を冷やし動かないようにして治そうと
しています。 ですから温めては駄目です。
温めてしまうと炎症を更に悪化させます。
お風呂などで温めると一時的に血行がよくなり痛みが
治まった感じになりますが実は炎症を悪化させています。
そして次の朝・・・痛くて動けない!
ですから、絶対に温めては駄目です。(お酒も駄目)
普通、温めたり無理に動いたりしなければ一週間程で
痛みは引きますが、骨のズレはきれいには治っていません。
ですから、そのままにしておくと、ぎっくり腰はクセになるのです。
そしてぎっくり腰を繰り返していると・・・
ヘルニア(椎間板ヘルニア)になる可能性が高いのです。
※腰を痛めたときにボキッと、異音がした。
尻もちをついた後に痛くなってきた。
などの場合は骨折の疑いがありますので整形外科で
レントゲンを撮る事をおすすめします。
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つら〜い肩コリ、どうにかしたい!!
肩コリとは簡単に言うと
肩の筋肉が萎縮して血行が悪くなった状態です
肩コリになる原因は、骨盤のズレ、背骨のゆがみ、悪い姿勢、
ストレス、運動不足などによる肩、
首への負担の増加によるものです。
人は皆、直立姿勢をとり、生活しています。
人の頭の重さはボーリングの玉と同じほどもあって
それをたった7個の首の骨で支えています。
首は重い頭を支えたままいろんな動きをするので
(振り向く、うなずくなど)負担は相当なものになります。
たまった負担が首の骨のズレをおこし、肩コリになります。
この場合、血液の流れが悪くなるため
頭痛を伴うことが多くなります。
パソコン作業などデスクワークをする人は肩コリになりやすい
と言われています。
長時間の同じ姿勢は血行不良を引き起こし、
筋肉に疲労物質をためやすくなるからです。
また、パソコンを打つ時の前腕(肘から手先まで)の不自然な姿勢が
肩の筋肉に大きな影響を及ぼします。
ビルなど建築物と同じように骨格の土台となる骨盤のズレが
肩コリを引き起こすこともあります。
骨盤(身体の土台)のズレは身体全体のバランスを悪くして
上半身の傾きを引き起こし、良い姿勢を保てなくなるのです。
当院は肩コリだからといって肩の部分だけにとらわれるのではなく
身体全体のバランスを重視しています。
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筋肉と関節の関係についてわかりやすくお話します
私たちの身体は動く部分がすべて関節です。
関節の目的は身体を動かすことにあり、
動かなくてもよい関節はありません。
そして関節はすべて筋肉によって(一部の例外を除く)
動かされています。
ところが、この筋肉というのは少しの間動かさなくなると、
すぐに伸びる能力を忘れてしまいます。
つまり、筋肉は、伸ばされない(動かさない)状態が続くと
その状態に慣れてしまい、どんどん硬くなっていきます。
筋肉が伸びなくなっていると言うことは、筋肉によって動かされている
関節にも影響が出てくるということです。
筋肉が伸びないのだから当然ですが、
伸びないことによっての関節の動きはしだいに悪くなり、
伸びない筋肉に引っ張られ、関節が曲がってしまうのです。
このように関節が曲がっていると、
骨が歪んでいるように見えるのです。
関節は筋肉によって動くと言いました。
つまり、逆に言えば関節が動けば筋肉も動くのです。
もし関節が動かなくなれば筋肉はどうなるのでしょう?
筋肉は日常生活の中で関節の動きによって伸縮しているので
関節が動かなければ当然動きも悪くなります。
こうやって互いに状態を悪くしてしまう悪循環がおきてしまうのです。
このことから言える大切な事は、
骨だけを治療するのではなく
筋肉だけを治療するのではなく、
その両方を治療しなければならないと言うことです。
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「いつも疲れている…」「何もしていないのにだるい」
あなたはそんなことありませんか?
疲れが抜けない。体が重い。だるい。
こんな時に重い体を引きずって軽い運動をすると
しばらくして体が軽くなった。動きやすくなった。
疲れが一時的に取れたような感じがしたことがありませんか?
なぜ?
疲れているのに運動して一時的に疲れが取れたのでしょう。
軽い運動をすると、まず関節の動きが良くなり
血行も良くなります。すると神経の伝達も良くなり
細胞が活性化され、血行が良くなった事で
筋肉に溜まっていた乳酸などの疲労物質が
血液によって運ばれます。
すると疲労感がなくなり体が軽く感じられるのです。
つまり、関節の動きが硬く体が硬い人は血液循環も悪く
疲れも抜けない。体が重い。
いつも体がだるいという症状になやまされます。
では、なぜ?
関節の動きが硬く体が硬くなってしまうのでしょう。
運動不足も原因のひとつですが
体をよく動かす人でも疲れやすい方はいます。
鏡で自分の姿勢を見てください。
左右の肩の高さが違いませんか?
写真を撮るとき顔が斜めになりませんか?
ズボンの裾上げで左右の足の長さが違うことがありませんか?
靴の底が右と左、同じように減っていますか?
自分の体が歪んでいると感じられる方は
同じ姿勢を長く続ける事がつらいはずです。
なぜでしょう?
子供を抱っこしている時、起きている子供は持ちやすいく、
寝ている子供は重く感じる経験がありませんか?
不安定なものを持つ時、安定したものを持つより、重く感じるのは
不安定なものを安定させようとする力が要るからです。
歪んだ体は不安定です。
不安定な体を支えるために、
余分な力が必要となり筋肉は体を支えるために
ずっと緊張した状態となります。
持続的な緊張した筋肉は、関節の動きを制限し、血行を悪くし、
疲労物質が蓄積されていきます。
筋肉は疲労し、姿勢を保つのが難しくなり、
体のゆがみはひどくなっていきます。
体のゆがみが酷くなるほど、筋肉の負担は増えます!
筋肉は、ますます疲労します。
体のゆがみがなければ
筋肉の負担も減り疲労も溜まりにくくなります。
カイロプラクティックは歪んだ姿勢を治し、
疲れにくい体にします。
疲れが溜まれば、体の機能は落ち、気分も優れません。
姿勢を治し、疲れを吹き飛ばしましょう。
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